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営業時間: 9:30~18:30
定休日: 日曜日   
 
粉末緑茶
お湯に溶けない食物繊維やビタミンE等は、抽出液では摂ることができません。粉末の緑茶は緑茶の成分を逃がさない緑茶です。手軽に入れて召し上がれ!


煎茶ティーバッグ(3g×5ヶ)
 


棒ほうじ茶ティーバッグ(3g×5ヶ)
 


和紅茶ティーバッグ(3gx5ヶ)
 
静岡本山産の茶葉を用いて作られた国産の紅茶です。海外の紅茶に比べて渋味が少なく、飲んだ後に、ほのかに甘味が残る純国産紅茶のティーバッグです。


「炭火焙煎」ほうじ茶
九州産釜炒り原料を100%使用し、炭火焙煎した個性的なほうじ茶です。
 


水出し煎茶(急須編)
 
お茶を冷水で入れると、苦み成分はほとんど出ず、逆に、甘みを感じさせるテアニンがふんだんに抽出されます。そのため、お湯で入れるのとはひと味違う、甘く、清々しい風味が味わえます。
 


水出し煎茶(ティーバック編)
高級煎茶を使用し、お茶の香りを引き出すために遠赤外線で焙煎しました。また、美しい水色と上品な旨味をプラスするため品種茶や抹茶をブレンドしました。お湯でお飲みいただいてもおいしくいただけます。
 


冷煎茶・冷抹茶をロックで飲もう


家庭でもできる
簡単!アイスクリーム抹茶



茶道6点セット  お買い得!


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吉見屋茶店は創業120余年の水戸の老舗のお茶屋です。当店は静岡産、宇治産、鹿児島産(知覧茶)の茶葉を主として仕入れ、販売しています。お茶は嗜好品です。同じ価格のお茶でも、産地や製法、ブレンドによって数十種類ものお茶が存在します。
 昨今、TPOによりお茶も飲み方が多様化してます。また、健康志向により多種の飲料が飽和状態にあります。しかし、古来より薬とした常用されてきたお茶の素晴らしさは注目するに値します。
 日本茶インストラクター」の資格を持つ店主は、お茶のプロとして、全てのお茶を実際に飲んで確かめ、厳選された素材(茶葉)の選別と高度なブレンド技術によって吉見屋の個性あるお茶として販売しています。

  


秋の八十八夜新茶発売中


新茶期の八十八夜頃に摘み取った茶葉(静岡初倉産、坂部産、本山産をブレンド)を蒸気で簡単に蒸した段階(荒茶)をマイナス25℃で静かに冷凍貯蔵します。熟成が進みお茶の旨味、甘味がよくなった秋に目覚めさせ、棚式乾燥機で弱火焙煎で加工する事により、再び摘みたての旬の香りと味を蘇らせた限定品です。9月中旬頃から発売致します。 


加賀香味 棒ほうじ茶

 



鹿児島知覧茶「ゆたかみどり・「さえみどり」
   


入荷予定!
   
ブリューインカップ

細かい穴でお茶の完璧な抽出を可能にします。女性に人気のガラスカップで急須のないオフィスでも活躍!フタは茶漉し受けとして使用できます。
 
 
折りたたみ
ハンドルインフューザー


ハンドルの折り畳み機能により、アウトドアなどの持ち歩きにも、机の引き出し保管にも適したコンパクトサイズになります。
 
 



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日本茶インストラクター 

糖尿病なりかけに緑茶


血管の老化を防ぐお茶
エピガロカテキンガレードを効率よく摂取するには・・


花粉症に
「べにふうき」
べにふうきに多く含まれている「メチル化カテキン」には抗アレルギー効果があると注目されてます。


番 茶
血糖値を下げるポリサッカサイドが豊富に含まれる健康飲料! 脂肪燃焼を促す!


11か国語対応
日本茶の淹れ方



お茶の保存方法は
未開封のお茶と開封後のお茶の保存は?


お茶の雑学
  
お茶は慶事に使われる
お茶は縁起が悪いものではなく感謝の意味で、仏様にお茶をお供えするのです。お茶の木の根は土壌に垂直に深く伸び成長すると移植できなくなります。ゆえに女性が生涯で一度だけ他家に嫁ぎ、しっかり根づくようにという縁起につながっています。そして、落葉もなく生命力に強い植物であるため、結婚後苦境に出遭っても、お茶の木のようであってほしいという思いが込められています。
 


お茶の雑学
  ほうじ茶を淹れたら
     油膜のようなもの
お茶の葉には脂質が4~5%程度含まれています。この脂質は、煎茶などではそのまま細胞内にあるために淹れても浮いて出てくることはありませんが、それを焙じたほうじ茶では、高温で焙じるので脂質が表面に出て、熱湯より溶け出して油膜ができます。違和感があるかもしれませんが、お茶の本来持っていたものですから、決して心配はありません。
 


お茶の雑学
  毛茸(もうじ)
お茶を入れたときに表面に浮いているホコリのようなものです。このようなお茶は若い柔らかな芽を使った上級なお茶の証拠です。「毛茸」は若葉の裏側に生えている産毛のようなもので、葉の生長が進む、つまり葉が硬くなるにつれてなくなりますから、原料となった生葉の生長過程を知る手掛かりとなります。訪問先で出されたお茶に「毛茸」が浮いていれば、あなたは上級なお茶を出さなければならない大切なお客さんかもしれません。